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妊娠中も女磨きしてる?妊婦は8つのルールで女子力アップ!

 2015/03/27 美容・コスメ
この記事は約 6 分で読めます。

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ルール1:メイクアップは手を抜かない

妊婦メイクアップで女子力を保つ

つわりの時期は、髪がボサボサ。肌はボロボロ。すっぴん。何に対してもやる気がおきない。など、女性にとって、そうなっても仕方がない時期があります。そんな自分が嫌になることもあります。

しかし、つわりが過ぎたら少しずつメイクアップしておしゃれしてみてはどうでしょうか?

つわりが落ち着き、体調が安定し、落ち着いてきた頃から、本来の自分を取り戻しましょう。妊娠中、肌の調子が悪い方。すっぴんであっても、UVケアと口紅やグロスを塗るだけで、気持ちが上向きになりませんか?

メイクは、女性の心をぐっとつかみ、化粧をするだけで気持ちがいきいきする魔法です。 メイクで、心の底からみるみるとエネルギーが湧き、女子力UPすること間違いないでしょう。

ルール2:妊娠中のファッションを楽しむ

ファッションもメイクと同様、女子にとって重要です。「妊婦中の体系が気になる・・」といって、いつも同じような服ではいけません。妊婦中でも、妊婦ならではのおしゃれを楽しみましょう。

今は、妊婦さんの身体のラインを綺麗にみせるよう開発された洋服も多数販売しています。

帽子やストール、足元のおしゃれにブーツやスニーカー等をプラスしておしゃれのワンポイントを作ってみましょう。自分の大切なジュエリーをつけてみるのもOKです。妊婦さんならではの幸せオーラが輝くでしょう。周りもそのオーラに影響され、子供がほしいなって思うかもしれません!

ルール3:日常生活にアロマを取り入れる

アロマを使用し、お部屋中に香りと潤いを漂わせてみてはいかがでしょうか?お香だと火事の心配がありますので、できればアロマディフューザーなどを電気を使ったものをお使いください。

さて、アロマの香りについてです。日々のストレスや身体の疲れをほぐしたい時は、フローラル系のジャスミンやラベンダー、ローズがオススメです。

妊娠中のホルモンの影響で気持ちが落ち着かない時は、柑橘系のオレンジやライムの香りのアロマを使用してみましょう。アロマとともに生活すると、不思議と力がみなぎり、女子力が湧いてくると思います。自分にあった香りを探してみませんか?

ルール4:観葉植物を置いてみよう

観葉植物で女子力アップ

お部屋に観葉植物を取り入れてみてはどうでしょうか?

いろいろな形や種類、お手入れのしやすさ。部屋に緑を取り入れることで、ちょっとしたインテリアにもなり、見るものに癒しややすらぎを感じさせてくれます。そんな素敵な生活をプランターと共に送れるあなたは、女子力がとっても高い証拠です。

観葉植物+テーブルにお花を飾ってみるのも良いですね。

お花一つで、お部屋の雰囲気も変わります。あなたが経産婦さんで、小さなお子さんがいらっしゃる場合は大きくなるまで我慢ですね。もし可能であれば、手の届かない場所で飾れるように工夫してみるのも良いでしょう。

ただ、赤ちゃんの中には観葉植物を置いておいたら葉っぱをむしったり、土や葉を食べちゃったと言う声もあります。自分の子供だったらと考えると正直笑えませんね。十分お気を付け下さい。

 

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ルール5:恋愛映画や小説を読む

恋愛映画・小説を読んで女子力アップ

旦那様がお休みの休日を利用して、話題の恋愛映画を観に行きませんか?おでかけが億劫であれば、レンタルでもかまいません。

恋愛映画をみて、心から純粋に愛を感じてみては?女である喜びが映像から、言葉から、しぐさから読み取ることができるかもしれません。恋愛小説を読んで、想像の世界に浸るのも女子力UPに良いと思います。

ルール6:料理を楽しむ

お料理が苦手な方、作るのが面倒だなと感じてしまう方。子供ができたら、子供の栄養も考えて作らなければなりません。お料理を始めるなら、最後のチャンスとして妊婦である今しかないでしょう。

お料理教室に通い、おいしくて栄養たっぷりなお料理を習うのも手ですが、クックパッドレシピのような簡単で美味しいお料理レシピをネットで検索することができます。是非自分の食べたいなと思うもの、旦那様が好きなメニューを作ってみてはどうですか?

ルール7:エクササイズを習慣に

妊娠中はエクササイズの習慣で女子力を保つ

妊娠中なので、激しいエクササイズはできません。産後の体系を戻しやすくする為にも、日ごろから身体を動かす習慣をつけておきましょう。マタニティーヨガやストレッチをして、お産の体力をつけると共に、産後のことも意識します。身体の姿勢やBodyラインを綺麗に保つように努力してみましょう。

ルール8:自分だけの趣味を持つ

一眼レフを持っている妊婦さん

自分の好きなことに没頭している女性は、とても輝かしく見えます。自分の趣味を大事にしながら、マタニティーライフを謳歌しましょう。

上記画像のように、一眼レフを持って外出し、今までとは違ったフィルターで街を歩き、切り取ってみるのも面白いかもしれません。他にも、絵を描いたり、陶芸をやってみたり、メルカリやってみたり、あなたなりの「好き」を満喫してみて下さい。

人生の中でも特に思い出深い時期ですので、やりたいことは我慢せずにやってみませんか?

まとめ

いかがでしたか?

当たり前のことですが、妊娠は女性にしかできません。女で産まれたことに喜びを感じながら、母になる為に女子力はキープし続けていきたいですね。

そのために、妊娠中に特にやっておいてほしいのが、妊娠線(肉割れ線)の予防ケアです。妊娠中期から、急激にお腹が大きくなり、肉割れしてしまうことが多いのですが、実際に肉割れすると結構ショックが大きかったりします。

さらには産後もケアが必要になったりして、無駄なストレスを抱えることになりますので、しっかりとケアをしましょう。

母になり、育児に追われても楽しく女磨きを忘れないでください!

妊娠線予防クリームの選び方とおすすめランキング5位

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かもめ

かもめ

30代前半の主婦 元美容部員 2015年8月に男の子を出産しました!

日本の育ママさんを元気に!「いつまでも可愛く!」を応援します(^-^)