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逆子はいつまでなら大丈夫?4つの治し方と意外なリスクとは?

 2016/07/21 妊娠後期
この記事は約 8 分で読めます。

出産が近づくと、お腹の中の赤ちゃんは自然に頭を下に向けた姿勢になりますが、中にはお尻や足が下になっている「逆子」になっている赤ちゃんもいます。

ただ、逆子のままでは出産時にスムーズに娩出できません。
それどころか、出産時に臍帯(さいたい)が圧迫され赤ちゃんへの酸素が送られづらくなり、命に危険があるケースもあります。

では、そんな逆子は自然に治るものなのでしょうか?
また、いつまでの逆子なら大丈夫なのでしょうか?

記事後半では、逆子の治し方や逆子のままにしておくリスクについてもご紹介します。

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garudan

garudan

大手情報サービス企業にて営業兼ライターとして勤務し、 転職後は外資系医療機器メーカーの営業として働いてきました。
妊娠を機に仕事をやめ、現在は2歳の子どもを育てるママです。 最近IT系会社に復職し、営業・事業企画をしております。